無垢に包まれる薪ストーブの暮らし ~妻飾りと床板作業 S様邸~

2019年1月31日

もの凄い風が吹き荒れていた1.29。設置していた看板が飛ばされなくて、良かった~(*^ω^)
和田ちゃん始め、皆さん施工がバッチリだったんでしょう!
次の日、もうすぐ足場も解体されるということで、妻飾りの設置が行われました。
社長、自ら考案して作成しましたので、オンリーワンの妻飾りとなっています♬

 

中では、大工の川部くんが、床板の貼り付け作業を進めていました。この床板は極寒のロシアで育った樹齢300年の赤松無垢材を使用しています。しっかりと乾燥しているから収縮も少ないのです。つまり、隙間があまりできません!これは凄いことではないでしょうかヽ(゚Д゚;)ノマジッ!!そして、ツルツルの肌ですね~♥

 

そして、ユニットバスも入りました。設備屋さんは、一日であっという間に仕上げてしまいます。

2Fにあがると、格子のキャットウォークが2カ所。大工さんが「中々大変っす!」と言っていました。真っすぐ仕上げる為の処置が難しいようでした。覗くと、1Fが見えます。S様邸には薪ストーブが入ります。この隙間からゆっくりと2Fへ薪ストーブの暖かさが上がってくる仕組みです。大工仕事も、間もなく仕上げですね~

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